夜驚症(恐怖心・嘔吐・泣く・叫ぶ・走り回る)

夜驚症(恐怖心・嘔吐・泣く・叫ぶ・走り回る)

奄美市在住 小学2年生男児



⚪︎どのようなことでお困りでしたか?

小学2年生の男の子で、夜驚症(恐怖心・嘔吐・泣く・叫ぶ・走り回る、など)に悩まされていました。

⚪︎症状の経過、思ったこと、感じたこと、どんなことでも自由にお書きください。


夜驚症の症状が初めてでてから約1ヵ月程経ってから、親戚に当院を紹介してもらい最初は、すぐ良くなってもらえるのか不安と緊張もありました。

その日の夜、ドキドキしなら就寝しましたが、「ん?、いつもと様子が違う、あれ?調子が良かったのか、嘔吐もなく、いつもの激しい行動もしない!!」

おどろく程の先生のはり効果でした。

まさか1日で!!っておどろきと感動で夫と喜びました。

でも、もしかしたら今日は症状が重くでるかな?と思い続けて覚悟はしていましたが、治療を始めてから1度も重い症状がでることもなく、夜起きても、またすぐ静かにねる、動き回ったとしても、泣き叫ぶことはなく、もちろん嘔吐はなし、1度でおどろく程の効果がでました。

このまま調子良く完治してくれるといいな!!

子供の様子を常に見ながら、これからも前向きに日常生活をおくりたいと思います。

感謝です。ありがとうございました。

R7.9.6現在、10日間、全く症状でていません!!


〉M様ありがとうございます。

2回目に来院された時、私も一緒になって驚き、喜びました。

泣いて吐いて走り回る程の夜驚症が、一度目の治療でかなり改善したことに、流石にM様も半信半疑だったようです。

それからもどんどん改善していき、今ではほぼ完治といっても良いほど調子が良くなりました。

このように、現代医学では難しいものも、思ってもみないスピードで治すことが出来たりすることもあります。

私としても治療の奥深さを感じさせていただきました。

M様ありがとうございました。

コメント

このブログの人気の投稿

【患者様の声】自律神経失調症(便秘・不眠・手の震え・不安)

【患者様の声】見落としがちな帯状疱疹

日常の一コマと予約状況 R7/12/23〜